フォト
2026年2月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28

Xアカウント

  • ■X(旧ツイッター)(2026/2/5)
    麻見のX(旧Twitter)アカウントはこちらです。日々の情報はXに記しています。
    @asamikazushi

活動状況

  • ======================
    ■小説関係(2026/2/5)
    ======================
    ●2026年1月5日
    『凍結事案捜査班 時の氷解』(文春文庫)が発売されました。

    ----------------------
    ●2025年9月5日
    『殺意の勲章 猟奇殺人捜査ファイル』(朝日文庫)が発売されました。

    ----------------------
    ●2025年6月11日
    『骸の鍵』(双葉文庫)が発売されました。



無料ブログはココログ

備忘

CHK

« 『鷹の砦』(文庫版)関連(2) サイン本情報(ときわ書房様・為書きなど) | トップページ | 活動状況(2020/4/8) とりいそぎ4月期アニメの注目作 »

2020年3月 4日 (水)

活動状況(2020/3/4) 2020年1月アニメなど

 麻見和史です。新型コロナウイルスのせいでいろいろと影響が出ているようです。それとは別ですが、諸事情ありまして、私のほうも作業量を少し減らしています。あちこちにご迷惑をおかけしておりまして、まことに申し訳ございません。

 以下、最近の活動状況です。

 
========================================================
◆ 原稿関係 ◆ (○は作業中、●は終了、■は作業時間の配分状況)========================================================

〇長編U ■
 作業中断しております。申し訳ございません。

〇短文C ■
 ものは出来ていますので、まもなくお知らせできるかと思います。

〇長編X ■■■
 現在、原稿修正中です。これも、まもなくお知らせできるかと思います。

〇長編Y ■
 これから原稿に取りかかります。

●長編Z(作業完了)
 『鷹の砦 警視庁殺人分析班』です。2月に刊行されました。

〇長編AA ■■■
 プロットを作成しています。

〇長編AB ■
 プロットを作成しています。

 
========================================================
◆ 漫画・アニメ関係 ◆
========================================================

 以下、1月期アニメの感想です。

『異種族レビュアーズ』……地上波で見られなくなってしまいました。その後BSで録画するのを忘れてしまって、中途半端な状態に。

『異世界かるてっと2』……またキャラクターが増えて賑やかになりました。各キャラの関係をどう面白く見せるか難しそう。芦名みのる監督、頑張ってください!

『痛いのは嫌なので防御力に極振りしたいと思います。』……毎週楽しみにしています。ゲームについて比較的わかりやすく説明してくれるし、なにより、嫌なキャラが出てこないので安心。

『ID:INVADED イド:インヴェイデッド』……特殊設定もののミステリーに分類されると思いますが、現実世界でも事件が同時進行しているので展開がスピーディー。ちょっとグロテスクなところも。

『映像研には手を出すな!……原作全部持っているのですが、なぜか2巻までしか読んでいませんでした。アニメのほう、最初はちょっと違和感があったのですが(すみません)、水崎さんや金森氏のバックボーンが描かれたところで、これは傑作だと確信しました。金森氏、すばらしく有能ですよね。

『推しが武道館いってくれたら死ぬ』……少し溜めてしまったので、急いで見ないと。

『空挺ドラゴンズ』……これも溜めてしまったので、急いで見ないと。

『恋する小惑星』……初めは少し地味かなと思ったのですが、細かい心情描写が心地よくなってきました。4コマ漫画が原作ですが、ストーリー漫画っぽく盛り上げていくところに特徴あり。展開速いなと思っていましたが、もう代替わりとは……。新部長の戸惑いがうまく描かれていますよね。

『ハイキュー!! TO THE TOP』……今回、キャラクターたちの成長が描かれていて目が離せない感じです。この試練を乗り越えたとき、彼らは本当に強くなりそう。こういうのが見たかったんですよね。やはり1クールに一作はスポーツものがないと。

『へやキャン△』……ドラマとあわせて見ると、さらに楽しめます。ドラマのほうは原作再現度があまりにも高く、なんというかもう満足しかありません。なでしこ、千晶、斉藤など本当にすばらしいキャスティングだと思います。

『宝石商リチャード氏の謎鑑定』……探偵役をあまり濃く描かないところは、意識的にそうしているのかも。ワトソン役の正義感が押し出されているので、バランス的にはOKかと思います。谷本さんがどう絡んでくるのか気になります

『マギアレコード 魔法少女まどか☆マギカ外伝』……すみません、まだ1話しか見ていません。急ぎます。

『八十亀ちゃんかんさつにっき 2さつめ』……これを見てコメダ珈琲店に行きたくなったんですよね。でも満席で入れませんでした。今度またチャレンジします。

『ランウェイで笑って』……すみません、まだ2話しか見ていません。急がないと。

 
[最新の記事はこちら]
[これまでの記事はこちら]

« 『鷹の砦』(文庫版)関連(2) サイン本情報(ときわ書房様・為書きなど) | トップページ | 活動状況(2020/4/8) とりいそぎ4月期アニメの注目作 »

創作関連・麻見和史のこと」カテゴリの記事