ドラマ 『未解決の女 警視庁文書捜査官』 関連(6) WEBザテレビジョン・マイナビニュース
麻見和史です。ドラマ関連の情報です。
4月19日から麻見和史原作のドラマ『未解決の女 警視庁文書捜査官』がテレビ朝日系で放送されています。
このドラマについてWEB『ザテレビジョン』さんの取材を受けました。
◆「未解決の女」原作・麻見和史『文字の神様はなかなか降りてこない』 (WEBザテレビジョン 2018/4/25掲載)
また、「マイナビニュース」さんでドラマについて、毎週感想を書かせていただくことになりました。こちらもぜひご覧ください(*1)。
◆『未解決の女』原作・麻見和史がドラマレビュー
(1) 波瑠×鈴木京香の初対面シーンで不安解消「とても面白いものに」
(2) 波瑠演じる朋の記憶力に着目「今後も捜査に役立つことがありそう」
(3) 吉田栄作の"悲哀"演技を絶賛「改めてファンになりました」
(4) 沢村一樹演じる古賀室長の変化に注目「これは初めてのことでは」
(5) 鈴木京香の演技で「理沙は見事に命を吹き込まれました」
(6) 波瑠演じる朋が「あそこまで悔しさを露わにしたのは初めてでは」
(7) 実写版に感じた魅力は「バディ感・登場人物たち・新しい捜査方法」
どうぞよろしくお願いいたします。
(*1)2018/06/05追記。(3)~(7)を追加しました。
« 猫日記(2018/4/30) 眠り方三種 | トップページ | ドラマ 『未解決の女 警視庁文書捜査官』 関連(7) 原作者コメント・第1話 »
「創作関連・麻見和史のこと」カテゴリの記事
- 固定記事(2026.02.12)
- 『これが最後の仕事になる』関連 カバーデザイン等(2024.08.10)
- 『殺意の輪郭』関連 カバーデザインとあらすじ(2024.07.25)
- 『追憶の彼女』関連 カバーデザインとあらすじ(2024.07.24)
- 『魔弾の標的』関連 カバーデザインとあらすじ(2022.12.07)

