フォト
2026年2月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28

Xアカウント

  • ■X(旧ツイッター)(2026/2/5)
    麻見のX(旧Twitter)アカウントはこちらです。日々の情報はXに記しています。
    @asamikazushi

活動状況

  • ======================
    ■小説関係(2026/2/5)
    ======================
    ●2026年1月5日
    『凍結事案捜査班 時の氷解』(文春文庫)が発売されました。

    ----------------------
    ●2025年9月5日
    『殺意の勲章 猟奇殺人捜査ファイル』(朝日文庫)が発売されました。

    ----------------------
    ●2025年6月11日
    『骸の鍵』(双葉文庫)が発売されました。



無料ブログはココログ

備忘

CHK

« ドラマ『特捜セブン』(8) 放送終了・原作者コメント | トップページ | ドラマ『特捜セブン』(9) ドラマの流儀 »

2016年2月29日 (月)

『死者の盟約』関連(2) あらすじ

 麻見和史です。書籍関連の情報です。

 2月27日に放送された『特捜セブン~警視庁捜査一課7係』(土曜ワイド劇場)は、ミステリー小説『特捜7 銃弾』 を原作としたドラマでした。
 その続編『死者の盟約 特捜7』が3月に新潮社さんから刊行されるのですが、このたび少し長めのあらすじが公開されました。

 このあらすじはAmazon社サイト などに掲載されています。

顔を包帯で巻かれた絞殺体の謎。同時に起きる誘拐事件と連続殺人。 TVドラマ化『特捜7』第2弾! 傷一つない死体の顔に、なぜ犯人は包帯を巻いたのか? 警視庁捜査一課七係「特捜7」が動き出す。心配性のエース岬怜司を補佐するのは、超楽天家の里中宏美。事件発生と同時に、被害者の息子が誘拐され、犯人は「父親を電話に出せ」と要求してきた。二つの事件は誰の仕業か? 奇妙にもつれ合う事件の連続に「特捜7」が挑む!

 ということで、第二弾『死者の盟約』にもあの天然刑事・里中宏美が登場します! 彼女の変人ぶりは本作でも健在。例によって心配性の岬を困惑させながら、複雑な事件を追っていきます。

 特捜7シリーズ第二弾『死者の盟約』は3月22日ごろ発売の予定です。どうぞよろしくお願いいたします。

[最新の記事はこちら]
[これまでの記事はこちら]

« ドラマ『特捜セブン』(8) 放送終了・原作者コメント | トップページ | ドラマ『特捜セブン』(9) ドラマの流儀 »

創作関連・麻見和史のこと」カテゴリの記事