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2013年5月17日 (金)

『石の繭』(文庫版)関連(6) ときわ書房本店様

 麻見和史です。講談社文庫『石の繭 警視庁殺人分析班』関連の情報です。

          *

 千葉県船橋市にある、ときわ書房さんの本店に、再びお邪魔してきました。
 今回は『石の繭』の文庫版にサインをさせていただきました。

 ときわ書房さんの本店では、先月に続いて麻見本のフェアを開催してくださっています。許可を得て写真を撮影させていただきました。

01_2
 大きなパネルを設置してくださっています。

《知能犯vs.殺人分析班》と書かれています。
 サブタイトルを『警視庁捜査一課十一係』から『警視庁殺人分析班』に変更したことで、こういうキャッチコピーが付けられるようになりました。

 右手前にあるのは『週刊文春』に掲載された『虚空の糸』のレビュー記事です。
 みなさまにお力添えいただき、フェアのブースがとても賑やかになりました。

 ノベルス版、文庫版ともにサイン本が用意されております。千葉、船橋方面にお住まいの方、ぜひお立ち寄りください。

(追記)
 文庫の解説は、ときわ書房本店の宇田川拓也さんにお願いしました。どうもありがとうございました!

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