『石の繭』(文庫版)関連(6) ときわ書房本店様
麻見和史です。講談社文庫『石の繭 警視庁殺人分析班』関連の情報です。
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千葉県船橋市にある、ときわ書房さんの本店に、再びお邪魔してきました。
今回は『石の繭』の文庫版にサインをさせていただきました。
ときわ書房さんの本店では、先月に続いて麻見本のフェアを開催してくださっています。許可を得て写真を撮影させていただきました。
《知能犯vs.殺人分析班》と書かれています。
サブタイトルを『警視庁捜査一課十一係』から『警視庁殺人分析班』に変更したことで、こういうキャッチコピーが付けられるようになりました。
右手前にあるのは『週刊文春』に掲載された『虚空の糸』のレビュー記事です。
みなさまにお力添えいただき、フェアのブースがとても賑やかになりました。
ノベルス版、文庫版ともにサイン本が用意されております。千葉、船橋方面にお住まいの方、ぜひお立ち寄りください。
(追記)
文庫の解説は、ときわ書房本店の宇田川拓也さんにお願いしました。どうもありがとうございました!
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