エッセイ「右腕の長い男」
麻見和史です。活字関係のお知らせです。
講談社さんから発売される小説誌『メフィスト』(2011年Vol.1)に、麻見和史のエッセイが掲載されます。4月6日発売ですが、地域によって若干の遅れが出るかもしれません。
「日常の謎」というコーナーがありまして、毎号3名ぐらいの作家さんが、身の回りの不思議な出来事について書いています。私も2ページ書かせていただきました。題して、「右腕の長い男」。
いったい「右腕の長い男」とは何なのか。なぜ右腕だけが長いのか。
エッセイなのに終盤、驚きの事実が明らかになります。随筆といえども、麻見は常に全力投球です。
真相は『メフィスト』誌にてご確認ください。
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