イベント申し込みなど
麻見和史です。11月はイベント参加が少ないため、ブログの更新頻度が落ちております。
課題図書は2冊消化。これ、じつに良いです。大変勉強になります。
3冊目に行く前に、別の資料本に目を通す。ちょっと面白い題材があり、何かきっかけがつかめないかとネットで調べていたら、ちょうど12月に関連のイベントがあるとわかった。これはもう何かの導きに違いないと思い、早速参加申し込みをする。専門性の高いイベントなので、いつにもまして「浮いた一般参加者」になりそうだが、まあ、そこはなんとか。
学会や団体などのイベントの場合、会員よりも非会員の参加費が割高になるのが普通である。今回もそうで、一般人から見るとけっこうな額なのだが、しかしこういう場合の出費をケチってはいけない。豚の貯金箱を壊して参加することにしよう。
逆に、普通は有料となる懇親会が、このイベントでは無料なのだという。チャンスなのでこれに潜入し、現場の人たちの話を聞いてこようと思います。
« 神経疾患研究の最前線2008 | トップページ | 紙の資料とウェブの資料 »
「創作関連・麻見和史のこと」カテゴリの記事
- 固定記事(2026.02.12)
- 『これが最後の仕事になる』関連 カバーデザイン等(2024.08.10)
- 『殺意の輪郭』関連 カバーデザインとあらすじ(2024.07.25)
- 『追憶の彼女』関連 カバーデザインとあらすじ(2024.07.24)
- 『魔弾の標的』関連 カバーデザインとあらすじ(2022.12.07)

