『真夜中のタランテラ』のこと(3)
麻見和史です。外出時、大型書店を覗いてきました。
『真夜中のタランテラ』、発見できて安心しました。怪しい表紙が際立っておりました。最初あの表紙デザインを見せていただいたとき「……靴、でかいのでは?」と一瞬思ってしまったのですが(すみません)、なるほど、あれなら遠くからでもよく見えます。
義肢ユーザーが出てくる話ですので、ミステリ・フロンティアのラインナップとしてはちょっと異質かもしれませんが、今持っている力をすべて投入しました。ご一読いただけましたら幸いです。
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