『真夜中のタランテラ』のこと(2)
麻見和史です。夕方、東京創元社さんを訪問してきました。
少し作業をしたあと、社員の方々と雑談。慣れないのでたいそう緊張する。
ちょうど、著者購入用に確保をお願いした『タランテラ』の用意ができていた。送りましょうかと訊かれたが、少量なので持って帰りますと答えた。送料、もったいないですから。
その後の分科会で、少し突っ込んだ話をする。普段、業界の方との交渉がほとんどないので、大変勉強になった。まだまだ修行が必要です。
さて、本日ぐらいから『真夜中のタランテラ』が店頭に並び始めていると思うのですが、ばたばたしていて確認できませんでした。週末、何軒か書店さんを覗いてみようと思います。
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