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    ■小説関係(2018/6/17)
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    ●2018年6月14日
    『深紅の断片 警防課救命チーム』が文庫化されました(講談社文庫)。

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    ●2018年5月26日
    短編「星の傷痕」が『小説推理』7月号に掲載されました。

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    ●2018年4月25日
    『永久囚人 警視庁文書捜査官』が文庫化されました(角川文庫)。

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    『警視庁文書捜査官』を原作とした連続ドラマ『未解決の女』が2018年4月-6月、テレビ朝日系で放送されました。
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    ●2018年1月25日
    『緋色のシグナル 警視庁文書捜査官エピソード・ゼロ』(角川文庫)が発売されました。
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    ●2017年12月6日
    十一係シリーズ10作目『鷹の砦』(講談社ノベルス)が発売されました。
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    ●2017年10月6日
    『沈黙する女たち』(幻冬舎文庫)が発売されました。
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    ●2017年9月1日
    『水葬の迷宮 警視庁特捜7』(新潮文庫)が発売されました。これは『特捜7 銃弾』の文庫版となります。

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2018年3月の記事

2018年3月31日 (土)

ドラマ 『未解決の女 警視庁文書捜査官』 関連(2) 男性キャストなど

 麻見和史です。ドラマ関連の情報です。

 麻見和史作『警視庁文書捜査官』(角川文庫)が連続ドラマ化され、4月19日にスタートしますが、追加情報がいくつか出ました。

 
30秒PR動画
 (YOUTUBE)

 
沢村一樹率いるこってり! 濃厚!! 風味豊か!!! な 男性キャスト陣が波瑠&鈴木京香を完全包囲 (テレビ朝日サイトより)

 男性キャストとして以下の方々の出演が公表されました。

  沢村一樹さん
  遠藤憲一さん
  高田純次さん
  光石研さん
  工藤阿須加さん

 波瑠さん、鈴木京香さんの女性コンビに男性キャストの方々がどう接していくのか、本当に楽しみです。

 
テレ朝ドラマは30年ぶり!中山美穂が第1話にゲスト出演!!  (テレビ朝日サイトより)

 なんと! あの中山美穂さんがゲスト出演してくださるそうです。人気ミステリー作家を演じるということで期待大です。

 
ポスタービジュアル  (波瑠さんのインスタグラムより)

 鮮烈な赤が目を引く、すばらしいポスターが出来たようです。さすがプロの仕事!

 
 以下、宣伝になります。
 原作の〈警視庁文書捜査官〉シリーズは現在、三作刊行されています。

 『警視庁文書捜査官』 (角川文庫)
 『永久囚人 警視庁文書捜査官』 (KADOKAWA・単行本)
 『緋色のシグナル 警視庁文書捜査官エピソード・ゼロ』 (角川文庫)

 書店で見かけましたら、どうか手に取ってご覧ください。どうぞよろしくお願いいたします。

2018年3月25日 (日)

猫日記(2018/3/25) 油断と警戒

 麻見和史です。猫関係の日記です。

 ツイッター にアップした写真を再掲しつつ、コメントを付け加えております。

 
◆2018/3/4  
01

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【猫日記】数日前のるう太です。爪とぎ用サークルの中で寝ています。こんな姿勢で苦しくないんでしょうか……。
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↑1月末に迎え入れましたが、そのころに比べるとだいぶ大きくなってきました。お腹を出して寝るのは安心している証拠ですよね(油断しすぎという声も……)。

 
◆2018/3/5 
01_2  

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【猫日記】一昨日のるう太です。ラジコンのネズミのおもちゃを見つめています。最初は怖がっていましたが、そのうち猫パンチを繰り出すようになりました。
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↑紐やボール系のおもちゃはすぐ触りに来ますが、今回は生き物っぽい形をしていたのでかなり警戒していたようです。このネズミは無線で前後左右に動かせるという、安いわりによく出来た商品です。ちょっと見ない間に、家人が非常にうまく操縦できるようになっていました。

 
◆2018/3/6 
01_3

--------------------------------------------------------
【猫日記】今日のるう太です。近すぎてピントが合っていませんが、ふわっとした感じの写真になりました。
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↑ピント合わせに失敗した写真なのですが、意外と可愛く撮れていると感じましてアップロードしました。肉球が撮れたのはこれが初めてかも。


◆2018/3/7 
01_4

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【猫日記】一昨日のるう太です。最近、胸の毛がふさふさしてきました。眠そうなときには触ることができます。
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↑首から胸、お腹にかけて毛が長くなってきたようです。ショートヘアの子なのですが、もふもふ感も味わえて大変いい感じです。

 
◆2018/3/8 
01_5

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【猫日記】数日前のるう太です。「ニャン太の猫じゃらしチューチュー紐付き」というおもちゃを見上げています。このあと、るう太はネズミっぽい部分を追いかけて室内を走り回りました。180円であれだけ喜んでくれるとは驚きです。
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↑猫用の商品には、ちょっと笑ってしまうようなネーミングのものがあります。ネット通販ならいいのですが、店頭で「ニャン太の猫じゃらしチューチュー紐付きありますか?」と尋ねるのは、勇気がいることかも……。

 
◆2018/3/9 
01_6

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【猫日記】数日前のるう太です。お客さんにお披露目するため、一時的に別の部屋へ連れてきました。いつもと環境が違うので、きょとんとしているようです。
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↑別室に連れていったのは初めてでした。普段使っているトイレや給水器、おもちゃまで用意して、環境に慣れるよう遊ばせておきました。しかし知らない人が来るとやはり警戒したようで、机の下に隠れてしまいました。明るいところへ出てくるまで5分ぐらいかかったかと思います。

 
◆2018/3/10 
01_8

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【猫日記】数日前のるう太です。またこんなすごい格好で寝ております。体が大きくなったので、はみ出してしまうようです。
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↑少し前まではこのスペースに収まっていたように思うのですが、いつの間にかはみ出すようになりました。ざらざらした感触が好きなのか、爪とぎの上で寝ることがけっこう多いようです。

 
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2018年3月17日 (土)

猫日記(2018/3/17) 闇に浮かぶ影

 麻見和史です。猫関係の日記です。更新が遅くてすみません。

 ツイッター にアップした写真の再掲ですが、少しコメントを付け加えます。

 
◆2018/2/25  
01

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【猫日記】昨夜のるう太です。「新聞を読んでいると猫が来る」とどこかで聞きましたが、本当にそのとおりでした。インクのにおいをかいでいるようにも見えます。 #子猫
--------------------------------------------------------

↑普段、床に新聞を広げることがないので、るう太にとっては珍しかったのかもしれません。

 
◆2018/2/16 
01_2  

--------------------------------------------------------
【猫日記】昨日のるう太です。加湿器のそばで休憩中。この角度からだと、顔が可愛く写るような気がします。 #子猫 #エキゾチックショートヘア
--------------------------------------------------------

↑おもちゃで誘って、顔を上に向けさせたシーンだと思います。猫の写真撮影は本当に難しいですね。

 
◆2018/2/27
01_3

--------------------------------------------------------
【猫日記】数日前のるう太です。カメラのストラップにちょっかいを出しています。基本的に紐っぽいものは何でも好きなようです。 #子猫 #エキゾチックショートヘア
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↑撮影をしていると、ときどきこうしてストラップにじゃれついてきます。撮影している人間(私)には興味ないようですが……。


◆2018/2/28 
01_4

--------------------------------------------------------
【猫日記】昨夜のるう太です。安かったのでトンネル型のおもちゃを購入しました。けっこう気に入ったようです。 #子猫 #エキゾチックショートヘア
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↑最初は警戒していましたが、一度慣れればこの状態です。最近(3月17日現在)では狩りごっこのとき、わざわざこのトンネルを通っておもちゃに突進することがあります。

 
◆2018/3/1 
01_5

--------------------------------------------------------
【猫日記】今日のるう太です。だらけた格好をしております。「はあーん? 今ねむいんだから」と言いたそう。 #子猫 #エキゾチックショートヘア
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↑一日の大半を寝て過ごしますが、なぜか床や絨毯に直接横になることが多いです(たまに爪とぎサークルや爪とぎウォールでも寝ます)。暖かそうな猫用寝床なども用意したのですが、一度も使ってくれませんでした。

 
◆2018/3/2 
01_6

--------------------------------------------------------
【猫日記】昨晩のるう太です。カーテンにじゃれついて「ウニャ、ウニャ」と遊んでいたのですが、突然、飼い主の視線に気づいたようです。「はっ、見られた……」 #子猫 #エキゾチックショートヘア
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↑一度目が合うと動作を止めて、けっこう長い時間、人の顔をじっと見ます。さすがにもう慣れているので、警戒しているわけではないでしょうけど。

 
◆2018/3/3 
この日についてはツイッター版以外の写真も追加しています。

00a

暗い棚の中に、白い段ボール箱があります。何だ? 何かおかしいッ!

 
00b

浮かび上がる影。ゴゴゴゴゴゴ……。

 
00c

段ボール箱をそっと引き出してみます。慌てずに、ゆっくり、ゆっくり……。

 
02  

猫が! しかもこの狭い場所に、直角っぽく!

 
01_8

どう見ても無理がある姿勢です。

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【猫日記】昨夜のるう太です。えっ、なんでそんなところに! これ、写真を撮るために私が押し込んだわけではなく、自分で入り込んでいたのです。暗い場所だったので見つけるまで時間がかかりました。本当に驚きました。 #子猫 #エキゾチックショートヘア
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↑ちょっと目を離したら姿が見えなくなってしまい、どこに行ったんだろうと捜していたところ、暗がりの中にうごめくものが……。家人とともに段ボール箱を引き出してみると、狭い場所にぴったり嵌まり込んでいました。苦しそうな姿勢に見えますが、本人はいたって平気で、このあと悠々と外へ出ていきました。

 
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2018年3月 6日 (火)

ドラマ 『未解決の女 警視庁文書捜査官』 関連(1) 情報解禁

 麻見和史です。昨日、情報解禁となりましたのでこのブログでもご報告させていただきます。

 麻見和史作『警視庁文書捜査官』(角川文庫)が連続ドラマ化されることになりました。タイトルは『未解決の女 警視庁文書捜査官』、テレビ朝日系で、木曜21時から放送される予定です。4月スタートということですが、初回放映日はまだ公表されていません。

 以下、ネット上の情報をいくつかご紹介します。

 
波瑠、初共演の鈴木京香と“女刑事バディー”に! 「汗臭い感じで撮影に臨みたい」 (Yahoo! JAPANニュース/ザテレビジョン)

『未解決の女 警視庁文書捜査官』 (テレビ朝日)

↑ テレビ朝日サイトに麻見の名前が出ていないように見えますが、スタッフのページ に記載されています。

 
 これらのサイトに載っていますが、ドラマ版には原作からの大きな変更点があります。
 原作で鳴海理沙とコンビを組んでいた矢代朋彦が「矢代朋」という女性に変わりました。この矢代を波瑠さんが演じ、理沙役は鈴木京香さんとなります。おふたりとも演技がうまく、存在感のある女優さんですので期待大です。

 それから、原作をお読みくださった方は「第1話あらすじ」でおわかりだと思いますが、第1話はドラマオリジナルの事件です。脚本家の先生が考えてくださったストーリーですので、原作者である私も一視聴者として楽しみたいと考えています。

 なお、原作の〈警視庁文書捜査官〉シリーズは現在、三作刊行されています。

 『警視庁文書捜査官』 (角川文庫)
 『永久囚人 警視庁文書捜査官』 (KADOKAWA・単行本)
 『緋色のシグナル 警視庁文書捜査官エピソード・ゼロ』 (角川文庫)

 
01_2

 これらに登場する人物たちがどんなふうに実写化されるのか、楽しみにお待ちください。

 今後、新しい情報が公表されましたら、すぐにご紹介いたします。これからも『警視庁文書捜査官』シリーズをどうぞよろしくお願いいたします。

2018年3月 1日 (木)

猫日記(2018/3/1) ワクチン接種

 麻見和史です。猫関係の日記です。

 ツイッター にアップした写真の再掲ですが、少しコメントを付け加えます。

 
◆2018/2/15  
01

--------------------------------------------------------
 昨日のるう太です。物陰から何かを狙っているようです。この黄色いシートがお気に入りで、かじっているのをよく見かけます。
--------------------------------------------------------

↑これから歯が生え替わるそうなので、もしかしたら口の中がむずむずするのかもしれません。

 
◆2018/2/16 
01_2  

--------------------------------------------------------
 昨日のるう太です。相変わらず爪とぎはしてくれませんが、たまにここで眠るようになりました。気持ちよさそうです。
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↑その後、このサークルでも爪とぎする姿を見るようになりました。

 
◆2018/2/17
01_3

--------------------------------------------------------
 昨日のるう太です。毛づくろいの途中ですが、何か考えているようにも見えます。カメラの角度のせいで、ちょっと頭が大きくなってしまいました。
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↑動き回るのでなかなかタイミングがつかめず、たまにこういう写真が撮れると嬉しくなります。普段より可愛く写っているようです。


◆2018/2/18 
01_4

--------------------------------------------------------
【猫日記】昨日のるう太です。椅子の上で遊んでいるうち寝てしまいました。なんというか、つぶれたお餅のように見えます。#子猫
--------------------------------------------------------

↑この日から【猫日記】とタイトルを付けるようになりました。なぜか実物より平たい感じに写った一枚です。

 
◆2018/2/19 
01_5

--------------------------------------------------------
【猫日記】昨日のるう太です。台所に侵入しないよう黄色いシートで塀を作りました。その塀越しに、上から撮影した写真です。急に人が顔を出したのでびっくりしたようです。#子猫
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↑人がいる場所が気になるらしく、どしんどしんと体当たりするようになりました。隙間から顔と手が出てきたときは、映画『シャイニング』のようでびっくりしました。

 
◆2018/2/20 
01_6

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【猫日記】今日のるう太です。動物病院でワクチンを接種してきたので、ちょっと元気がないようです。ケージの中でおとなしくしています。 #子猫 #エキゾチックショートヘア
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↑普段私が撫でようとすると逃げてしまうことが多いのですが、看護師さんや先生の前ではとてもおとなしく、暴れることもありませんでした。
「おとなしい子ですねえ」と先生。
「いえ、これ絶対、猫をかぶってますよ」と言って笑いをとってきました。

 
◆2018/2/21 
01_7

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【猫日記】昨日のるう太です。注射したあとしばらくは食欲がなかったようですが、その後元気になりました。写真は爪とぎ用の壁をガリガリやっているところ。こうして立ち上がると、意外と体が長いことに気がつきます。 #子猫
--------------------------------------------------------

↑このうしろにある壁をがりがりやっていたので、慌てて爪とぎ用の壁を設置したような次第です(商品名「ガリガリウォール」)。

 
◆2018/2/22
01_8

--------------------------------------------------------
【猫日記】今日は猫の日だそうですね。写真は昨日のるう太です。どこに行ったのかと思ったら、こんな場所を探検していました。ケージの外にいるときはほとんど鳴かないので、気になって捜してしまいます。 #子猫 #エキゾチックショートヘア
--------------------------------------------------------

↑狭い場所や暗い場所が好きなようで、ときどきこんな場所に潜んでいます。

 
◆2018/2/23
01_9

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【猫日記】数日前のるう太です。珍しく膝にタッチしてくれましたが、お目当ては黄色い猫じゃらしのようです。 #子猫
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↑家人にはなついているので膝に乗りますが、私の場合はおもちゃで誘導しないと難しいようです。自由に触れるのは、るう太が寝起きのときくらいです。

 
◆2018/2/24
01_10

--------------------------------------------------------
【猫日記】一週間ほど前のるう太です。本棚の上のほうに興味を持ったようです。ああっ、その段には触らないで……。 #子猫
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↑相手は猫なので、何を言っても聞きません。大事なものは手が届かない場所に隠しておく必要がありそうです。

 

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作品リスト

  • : <strong>深紅の断片 警防課救命チーム (講談社文庫)</strong>

    深紅の断片 警防課救命チーム (講談社文庫)
    ◆内容紹介
    「少女が閉じ込められている。早く助けないと死ぬ」。謎の119番通報を受けた若き救命救急隊チーム。衰弱した少女の背中には不可思議なシールが貼られていた。救急隊が凶悪犯に挑む、緊迫のサスペンス。
    (2018/6/14発売)
    【四六判を文庫化】
    ----------------------

  • : <strong>永久囚人 警視庁文書捜査官 (角川文庫)</strong>

    永久囚人 警視庁文書捜査官 (角川文庫)
    ◆内容紹介
    針金で縛られた遺体が発見された。傍らには、謎の血文字――。鳴海理沙警部補率いる文書解読班に出動命令が下った。文字を偏愛する理沙が、本に隠された殺人事件を解き明かす!
    (2018/4/25発売)
    【四六判を文庫化】
    ----------------------

  • : <strong>緋色のシグナル 警視庁文書捜査官エピソード・ゼロ (角川文庫)</strong>

    緋色のシグナル 警視庁文書捜査官エピソード・ゼロ (角川文庫)
    ◆内容紹介
    文字マニアの刑事・鳴海理沙、最初の事件。
    発見された遺体の横には、謎の赤い文字が書かれていた――。「蟲」「品」の文字を解読すべく、所轄の巡査部長・鳴海理沙と捜査一課の国木田が奔走。
    (2018/1/25発売)
    【文庫書き下ろし】
    ----------------------

  • : <strong>鷹の砦 警視庁捜査一課十一係</strong>

    鷹の砦 警視庁捜査一課十一係
    ◆内容紹介
    人質は、刑事・如月塔子。凶悪犯の魔手から生還せよ! 最悪の知能犯グループVS.<殺人分析班>
    (2017/12/6発売)
    ----------------------

  • : <strong>沈黙する女たち (幻冬舎文庫)</strong>

    沈黙する女たち (幻冬舎文庫)
    ◆内容紹介
    廃屋に展示されるように残されていた女性の全裸死体。それを撮影したものが会員サイト「死体美術館」にアップされる。「重犯罪取材班・早乙女綾香」シリーズ第2弾。
    (2017/10/6発売)
    【文庫書き下ろし】
    ----------------------

  • : <strong>水葬の迷宮: 警視庁特捜7 (新潮文庫)</strong>

    水葬の迷宮: 警視庁特捜7 (新潮文庫)
    ◆内容紹介
    捜査で判明する新たな事実によってパズルのように埋まっていく謎解きの興趣。緻密な伏線が冴える本格捜査ミステリー。
    ★本書は『特捜7 銃弾』の文庫版です。
    (2017/9/1発売)
    【四六判を文庫化】
    ----------------------

  • : <strong>蝶の力学 警視庁殺人分析班 (講談社文庫)</strong>

    蝶の力学 警視庁殺人分析班 (講談社文庫)
    ◆内容紹介
    遺体の首に挿された青い花。猟奇的な装飾に戦慄する殺人分析班は、新聞社に届いた挑戦状らしきメールに言葉を失う。
    (2017/7/14発売)
    【ノベルスを文庫化】
    ----------------------

  • : <strong>奈落の偶像 警視庁捜査一課十一係</strong>

    奈落の偶像 警視庁捜査一課十一係
    ◆内容紹介
    〈警視庁捜査一課十一係/如月塔子〉シリーズ最新第九作。日本最大の繁華街で起きた殺人事件に、女性刑事・如月が挑む!
    (2017/7/6発売)
    ----------------------

  • : <strong>永久囚人 警視庁文書捜査官</strong>

    永久囚人 警視庁文書捜査官
    ◆内容紹介
    殺人予告か非業の手記か──。謎の小説を解読せよ! 奇妙な幻想小説どおりに殺人事件が! 文字マニア・鳴海理沙警部補が謎に迫る。
    (2017/3/25発売)
    ----------------------

  • : <strong>警視庁文書捜査官 (角川文庫)</strong>

    警視庁文書捜査官 (角川文庫)
    ◆内容紹介
    捜査一課に設置された文書解読班。文章心理学を学んだ鳴海理沙警部補は、右手首が切断された不可解な殺人事件を捜査する。現場に残されたカードの意味とは?
    (2017/1/25発売)
    【四六判を文庫化】
    ----------------------

  • : <strong>共犯レクイエム―公安外事五課 (ハルキ文庫)</strong>

    共犯レクイエム―公安外事五課 (ハルキ文庫)
    ◆内容紹介
    〈裏切者(モグラ)は誰だ!? 上司を、同僚を、監視する女〉──公安部に異動になった篠原早紀は、東欧スパイを調査する傍ら、組織内の裏切者を探すことに…。
    (2016/12/15発売)
    【文庫書き下ろし】
    ----------------------

  • : <strong>女神の骨格 警視庁殺人分析班 (講談社文庫)</strong>

    女神の骨格 警視庁殺人分析班 (講談社文庫)
    ◆内容紹介
    洋館で火災が発生。鎮火後、隠し部屋で発見された白骨遺体は、頭部が男性、胴体が女性だった! この家でいったい何が? 如月塔子シリーズ第六弾の文庫化。
    (2016/11/15発売)
    【ノベルスを文庫化】
    ----------------------

  • : <strong>雨色の仔羊 警視庁捜査一課十一係</strong>

    雨色の仔羊 警視庁捜査一課十一係
    ◆内容紹介
    SOSメッセージの書かれたタオルを手掛かりに、如月塔子と鷹野は捜査を開始するが…。事件の鍵を握るのは九歳の少年? 十一係シリーズ第八弾。
    (2016/11/8発売)
    ----------------------

  • : <strong>死者の盟約 特捜7</strong>

    死者の盟約 特捜7
    ◆内容紹介
    傷のない遺体の顔に、なぜ犯人は包帯を巻いていったのか? 心配性の岬と楽天家の里中が捜査を開始する。TVドラマ化された『特捜7 銃弾』の続編!
    (2016/3/22発売)
    ----------------------

  • : <strong>聖者の凶数 警視庁殺人分析班 (講談社文庫)</strong>

    聖者の凶数 警視庁殺人分析班 (講談社文庫)
    ◆内容紹介
    アパートの空き部屋で、顔と両腕を損壊された遺体が見つかった。腹に書かれた「27」は何を意味するのか。如月塔子と鷹野は年末の上野界隈で捜査を開始するが…。
    (2016/1/15発売)
    【ノベルスを文庫化】
    ----------------------

  • : <strong>蝶の力学 警視庁捜査一課十一係</strong>

    蝶の力学 警視庁捜査一課十一係
    ◆内容紹介
    資産家夫妻の殺人・誘拐事件が発生。相棒離脱の中、如月塔子はこの猟奇的な事件を解決できるのか? シリーズ第七弾!
    (2015/12/3発売)
    ----------------------

  • : <strong>深紅の断片 警防課救命チーム</strong>

    深紅の断片 警防課救命チーム
    ◆内容紹介
    「少女が閉じ込められている」それは犯人からの119番通報だった…。命を弄ぶ凶悪犯に立ち向かうのは、命を助ける術しか持たない、救急隊!
    (2015/5/27発売)
    ----------------------

  • : <strong>虚空の糸 警視庁殺人分析班 (講談社文庫)</strong>

    虚空の糸 警視庁殺人分析班 (講談社文庫)
    ◆内容紹介
    刺殺遺体が握っていたナイフの意味とは。犯人は二億円を用意できなければ、都民を一人ずつ殺害すると予告。殺人分析班が推理する!
    (2015/5/15発売)
    【ノベルスを文庫化】
    --------------------

  • : <strong>警視庁文書捜査官</strong>

    警視庁文書捜査官
    ◆内容紹介
    文章心理学を使って殺人犯を追跡する捜査官・鳴海理沙登場!
    (2015/1/29発売)
    --------------------

  • : <strong>女神の骨格 警視庁捜査一課十一係</strong>

    女神の骨格 警視庁捜査一課十一係
    ◆内容紹介
    発見された白骨は、男性の頭部と女性の胴体だった。刑事・如月塔子が事件の真相を追う!
    (2014/12/3発売)
    --------------------

  • : <strong>屑の刃 重犯罪取材班・早乙女綾香 (幻冬舎文庫)</strong>

    屑の刃 重犯罪取材班・早乙女綾香 (幻冬舎文庫)
    ◆内容紹介
    腹部に煙草の吸い殻と空き缶を押し込まれた遺体。CS放送記者・早乙女綾香が取材に走る!
    (2014/10/9発売)
    【文庫書き下ろし】
    --------------------

  • : <strong>特捜7: 銃弾</strong>

    特捜7: 銃弾
    ◆内容紹介
    警官殺しと両腕のない死体。一課のエースと変わり者の女性刑事が謎を追う!
    (2014/5/22発売)
    --------------------

  • : <strong>水晶の鼓動 警視庁殺人分析班 (講談社文庫)</strong>

    水晶の鼓動 警視庁殺人分析班 (講談社文庫)
    ◆内容紹介
    殺人現場は、部屋中真っ赤に染められた「赤い部屋」だった。東京を震撼させる連続爆破事件との関連はあるのか――。
    (2014/5/15発売)
    【ノベルスを文庫化】
    --------------------

  • : <strong>聖者の凶数 警視庁捜査一課十一係</strong>

    聖者の凶数 警視庁捜査一課十一係
    ◆内容紹介
    顔と腕が損壊された死体。その腹部には《27》という謎の数字が記されていた。新米女刑事・如月が挑む、もっとも残酷で哀しい事件!
    (2013/12/5発売)
    --------------------

  • : <strong>蟻の階段 警視庁殺人分析班 (講談社文庫)</strong>

    蟻の階段 警視庁殺人分析班 (講談社文庫)
    ◆内容紹介
    惨殺死体と共に発見されたのは頭蓋骨・白い花・掛け時計・スープ皿。一体何を意味するのか。殺人分析班が卓越した推理力で犯人に挑む。
    (2013/10/16発売)
    【ノベルスを文庫化】
    --------------------

  • : <strong>石の繭 警視庁殺人分析班 (講談社文庫)</strong>

    石の繭 警視庁殺人分析班 (講談社文庫)
    ◆内容紹介
    モルタルで固められた惨殺死体発見――犯人より愛宕署特捜本部へ電話が。新米女性刑事・塔子が交渉相手となったが。本格警察ミステリーの白眉。
    (2013/5/15発売)
    【ノベルスを文庫化】
    ★文庫化にあたり、ノベルス版に加筆訂正を行いました。以後の文庫も同様です。
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  • : <strong>虚空の糸 警視庁捜査一課十一係</strong>

    虚空の糸 警視庁捜査一課十一係
    ◆内容紹介
    「見抜いた!」と思ったら“見抜かされていた”、この衝撃!――宇田川拓也さん(ときわ書房本店)
    人質は東京都民1300万人。前代未聞の警視庁脅迫事件!
    (2013/4/4発売)
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  • : <strong>ヴェサリウスの柩(創元推理文庫)</strong>

    ヴェサリウスの柩(創元推理文庫)
    ◆内容紹介
    解剖中の遺体から発見された告発文。黒い絨毯の上で踊る死者──大学医学部で次々起こる不可解な事件。若き女性解剖学者が医学教室の謎に挑む! 第16回鮎川哲也賞受賞作。
    (2012/5/30発売)
    【四六判を文庫化】
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  • : <strong>水晶の鼓動 警視庁捜査一課十一係</strong>

    水晶の鼓動 警視庁捜査一課十一係
    ◆内容紹介
    部屋中真っ赤に染められた「赤い部屋」で殺人事件が起き、新人刑事・如月塔子と相棒の鷹野は遺留品の捜査を開始する。
    時を同じくして、都内各所で連続爆破事件が発生。 果たして、「赤い部屋」の謎と東京の運命は?
    (2012/5/8発売)
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  • : <strong>蟻の階段 警視庁捜査一課十一係</strong>

    蟻の階段 警視庁捜査一課十一係
    ◆内容紹介
    新米女刑事・如月塔子が挑む、新たな難事件
    頭蓋骨、白い花、掛け時計、スープ皿――遺体の周りに残された奇妙な四つの品の意味とは? 本格ミステリの緻密さと警察小説の迫力が融合! 好評シリーズ第二弾
    (2011/10/6発売)
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  • : <strong>石の繭 警視庁捜査一課十一係</strong>

    石の繭 警視庁捜査一課十一係
    ◆内容紹介
    警視庁捜査一課の女性刑事を描く骨太小説!モルタルで固められた死体と大ポンペイ展の石膏像との関係は?捜査本部にたびたび電話をかけてくる大胆不敵で異常な犯人と、捜査一課の女性刑事との攻防始まる。
    (2011/5/10発売)
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          ↑
    2008/10月~2011/4月
        暗黒時代
          ↓
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  • : <strong>真夜中のタランテラ</strong>

    真夜中のタランテラ
    長編第2作。
    【在庫なし・文庫化の予定なし】
    (2008/9/30発売)
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  • : <strong>ヴェサリウスの柩</strong>

    ヴェサリウスの柩
    第16回鮎川哲也賞受賞作。大学医学部を舞台に「解剖」と「遺体」を描いたミステリーです。献体された「ご遺体」から謎の脅迫状が発見され、その記述に従うように不気味な事件が発生します。【在庫なし】
    (2006/9/30発売)